富田の推薦リンク
(只今休眠中)
このページは2001年から更新されていません。あしからず
■http://www.c-a-s-net.co.jp/usagi/
兎小舎は、東京・築地にある小さな小さなホールです。富田は1995年から「兎小舎 なにみてたたく(トークコンサート)」シリーズを開始。2000年秋からは「月一打(和太鼓ワークショップ)」を開始。
■http://www.miyakejima.net/
三宅島ネット・島魂は、島の有志が運営するサイトで島の声が聞けます。
「三宅島ネット・島魂」掲示板:http://www.miyakejima.net/bbs/petit.cgi他にも畑中久美子さんの「和太鼓・民舞・お祭りサイト」にある三宅島情報 三宅島をサポートするページでも支援品などの呼びかけがわかります
http://www02.so-net.ne.jp/~jamtoast/maturi-index-miyake.html■http://www.u-pro.info/
石垣島の小劇場アトリエ游のHPです。ここは僕が鼓童時代にお世話になった新城知子・音絵さん家でもありますが、その昔この石垣島で鼓童公演を主催してくださり、そして打ち上げを新城さん家で朝までやりまして、朝方午前三時過ぎUFOを観覧できた場所でもあります。また、行きたいなあ八重山へ。
■http://www31.ocn.ne.jp/~yogy/
れっきとした勤め人でありながら太鼓命と化している茨城県ひたちなか市過足(よぎあし)雅之さんのHP。「太鼓ミュニケーション」の造語をしたことでも有名。
■http://www.shamisen-katoh.com/
僕がお世話になっている三味線屋さんですが、普通の三味線屋ではありません。ご主人の加藤さんは元劇団の役者さんであり、現在は、木下伸一さんが弾くエレキ三味線の製造販売元でもあります。僕は昔、このお店で開催するちとしゃん亭に出演したことがあります。その時の写真もみられます。写真があるページは、http://www.shamisen-katoh.com/chitoshan/chito-3.htm
■http://www.ask.ne.jp/~eri/index.html
僕がお薦め演劇集団おっぺれったの情報がある、竹田えりさんのホームページ。6月には1年?2年ぶり?の公演があります。楽しみ!
■http://www.ppn.co.jp/saru/index.html
尊敬するマルセ太郎さんの情報ホームページ。スケジュールも全部わかります。
■http://www.246.ne.jp/~kenta-s/index.htm
社会人正統和太鼓グループどんどこ座のHPができました。ことの始まりは鼓童に太鼓を習いに来たことから始まったわけですが、もう昔の頃の鼓童です。当時研修所・所長の近藤克次が指導をして、早稲田交響楽団?のメンバーとしてヨーロッパツアーを行っています(石井真木作曲・和太鼓とオーケストラのための「モノプリズム」)。僕が関わったのは僕が中国から帰ってきてからで、どんどこ座とのコンサートは打組デビュー前の94年10月「和太鼓 稽古撃場ACT.1」、そして97年2月「兎小舎 なにみてたたく 第七夜」があります。とにかく彼らの太鼓に対する情熱は非常に激しい。驚くほど激しい。
■http://www02.so-net.ne.jp/~jamtoast/maturi-index.html
これは畑中久美子さんの和太鼓・民舞・お祭りサイトです。秩父の実況祭り中継日記などがあり、ここのリンク集もなかなかのもの。そして東京発・三年目の震災日記は読みごたえがあります。僕も阪神淡路大震災の時のことを思い出しました。http://www02.so-net.ne.jp/~jamtoast/shinsai.html(震災日記)
■http://www.ne.jp/asahi/japan/kuni.com/
もう皆様も御存知だとは思いますが100件突破太鼓サイト集です。個人でここまで太鼓ネットワークを広げているとは素晴らしいです。他に全国演奏会情報というのもここにはあります。
■http://www.artwill.co.jp/
東京打撃団のホームページ。
■http://www.sat-ken.net/
東京打撃団、一陣風、その他もろもろでも一緒に太鼓を叩いている佐藤健作のホームページ。彼は一見体育会系でアナログ人間に見えますが、実は理科系の人間、東京打撃団のメンバーで最初に個人HPを作成し、一番最初の打撃団のHPも彼が立ち上げた機械大好き人間なのだ。何処にいくにもデジカメを離さず、一枚撮ってはニコニコしています。
■http://www.asia-photo.net/
写真家・コンピューター音楽家である、青柳健二さんのホームページ。特に中国雲南省・貴州省、少数民族、メコン河流域に興味のある方必見。最近は棚田(だんだん畑ではなく、だんだん田圃)ものも増えてきました。写真が一杯、音楽も。
私とは貴州省貴陽市近郊で遭遇、以来長い付き合いになる。青柳さんがコンピューターを買ったと聞けば同じモノを買い(LC630)、音楽ソフトを買ったと聞けば同じモノを買い(ところが私はこれでは作曲できず)、Macを買い換えたと聞けば私も買い換え(ただし、僕のは中古だけど)、HPを作ったと聞けば僕も作り、その度にいろいろと教えてもらっています。コンピューターに関しての兄貴分。このHPのゲスト登場コーナーに私・富田が登場しています。ここでしか見られない写真あり。ゲストコーナーは下記のアドレス。でもここの写真は相当古いです。まるで淡路のおっさんそのもの。http://www.asia-photo.net/yunnan/guest/guest2.html
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